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こんびには知っておるが、げぇせんとはなんじゃ?

呪詛のことならば心配は要らぬ。
吾輩が祟り神に襲われることはないからな。

穂織の地は他所と違って、多くの部分を自前でまかなっておる。
他所の村や町のように、ほとんど国任せとはいかない。
かなり厳しい話もしておるであろうな。

神主の朝は早い。
掃除や祝詞の奏上、やるべきことは色々あるからな。

今、吾輩たちが把握しておることは、祟り神が朝武の血筋を襲うということ。
祟り神の穢れを祓うことはできるが、いくら祓っても再び発生する。

憑代に、人間の怨念が共に……?

秋穂は1人で過ごすよりも、誰かと一緒におる方が好きだったな

これではおーろらというより、三途のおーろらだな

初夜という儀式には正装で挑まねばならぬ。
下着はなるべく新しく、気合い入れて! 清らかな白が望ましい!
なければ薄い桃色など淡い色を選ぶのだ。
だが茶色はいかんぞ! 絶対に茶色だけは避けるべし!

町おこしの会議、吾輩も出るぞ

町おこしの会議、吾輩も出るぞ

不味い不味いと言われたら、反対に食べてみたくなるのぅ

昔は食う以上働かねばならんかった。
いや飢饉があれば食うことさえ、ままならぬ。
穂織は豊かな土地だった。まだ恵まれておった。
吾輩達は幸せだったのだ。
――あの戦があるまではな……。

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不味い不味いと言われたら、反対に食べてみたくなるのぅ

さ、最高のぱふぇ……じゅるり……